デジタル カメラマン 応援ブログ

デジタルカメラを通して見るワクワクする人やモノを応援するブログです。 Digital Cameraman Blog

【 手づくりクラフト工房 モノづくりの楽しさに目覚める子供を育てる 】



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子供達は、自分が心から楽しめるものを求めている。
我が家の小学4年生の息子は、友人と二人でこの一年間様々な体験を重ね社会との
関係を確認してきた。
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■ 新しい世界に目覚め 様々な体験を求めて

初めて自転車で遠出する喜びを知り、秘密基地を作り、ラジコンカー
ゲームセンターのGTRRX-8電車の撮影、知らない間に電車で3駅先まで乗って帰って来ていた、車のギヤチェンジ方法、パーソナル無線機ベイブレード将棋サッカー野球

商店街のおねえさんと2歳の子供や、手づくりフクロウを創作するおじさんとも仲良くなった。 火事の現場も見た。

そんな二人を見て母親達は、「フラフラと遊びまわっている。」と言う。
「何かしっかり、しつけてくれる所へ入れて鍛えてもらうべき。」と。

しつけとしての常識は、しっかり伝える必要がある。 
同時に子供は、「自分が強い興味を持てる事とは何だろう?
自分は何に向いているのだろう?」
と、もがいているようにも見える。

今日は、仲の良い友達と一緒に、「カメを取りに行きたい。」その後に、
「フクロウを作りに行きたい。」
カメは勝手に取ったらだめと言いつつ、まず見に行こうと朝から夕方まで一緒に車で回った。

「暑い日に、カメが日向ぼっこをしていた。」と先生が言っていたと言う【一碧湖】へと向かった。
初めて間近で眺めたが、緑の芝生が美しい一周1Kmの湖だった。


カメを探しに子供達は、急ぎ足で行く!
森の木漏れ日の中、網を持って走って行く二人.jpg

結局カメを、見かける事は出来ず。 


「また来週来たい。 きれい。」と息子。 
思っていた以上に周囲の緑が美しく、水もきれいな湖だった。

「早朝に来たいね。」と私。 「5時に来よう。」と息子。
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■ 幸せを呼ぶ フクロウ を手づくりし 子供の創造力をかきたてる

そして午後は、商店街で仲良しになり最近「手づくり工房 創作みらい(伊豆海洋公園)」へ工房を移された、おじさんに会いに行った。

子供の豊な発想を引き出す楽しいお話と、集中モードに入った子供達
2人のこどもをみつめる手作り工房の創作みらいの先生.jpg
手づくり工房 創作みらい(伊豆海洋公園)


曇り空から徐々に天気が回復し気持ちの良い午後になった。

友達は、今までにいくつもの手づくりフクロウを制作したらしく手馴れたしぐさで
組み立てて行く。
その横で手づくりフクロウ初体験の息子は、準備された部品の数々を並べたまま
眺めるばかり。 
しかし徐々にフクロウの顔が見えてくると、朝から走り回っていた子供たちが、
静かに熱中していることが分かる。

北海道の白樺を使っていると言う素材からは、硬い白色が清潔な印象を与える。

工房の人なつっこいおじさんは、子供たちの夢を広げるような会話をしながら、
手づくりしているフクロウの顔に魂が吹き込まれて行く。
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■ 子供から具体的なアイデアを引き出す 巧みな会話

「父の日におとうさんにあげたら。」と提案。 何やら話しをしている。 
断片的に聞こえてくるのは、
「写真が好き。カメラを持たせたい。」

「いつも付けてる、カバンを腰に付けたい。」

顔のパーツを接着していると、おじさんがおもむろに何かを手渡した。

オー デジカメ!

「両手で持つようにしたい。 どう付けたら良い?」

「三脚にカメラを載せたい。」

色々と発想が広がってきた。
「めがねにしたらどう?」と言うと、
「眉毛にしておく。真剣な表情で写しているように。」なるほど。

真剣な表情で撮影するデジタルカメラマン
三脚を使うデジタルカメラマン.jpg

キリりと引き締まった表情、
使い古したカメラバッグと三脚の演出が
撮影の雰囲気をかもし出している。

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■ 親の想像を超える 発想の転換

「ちょっとアイデアを探して来る。」 と一人で建物の外へと出て行き、
しばらくすると戻ってきて
「トンボを飛ばしたい。」

そう言えば今日は屋外を、多くの黒トンボが飛び交っている。

イメージが徐々に出来上がって行く。

トンボのいる自然の中で撮影しているデジタルカメラマン
トンボ撮影に真剣な表情のデジタルカメラマン.jpg


息子は、帰宅しての夕食後に「モノを作るのは楽しい。」
私は、「人が作ったものもそれだけ大事に扱わないとね。」と応えた後に続けた
「お父さんも犬小屋作ったりするのが好きだったよ。 絵を描くことは、
あまり好きじゃなかったけど。でもモノを作るのは好き。」
息子も「絵を描くのは好きじゃないけど、モノを作るのは好き。」
親子の嗜好が、根本の所で合っていると感じる事ができた一日だった。

帰宅後、出来た作品を、しっかり写真に残したいと、色々と協力してくれてありがとう。

お店のおじさん、子供の気持ちを引き出してくれてありがとう。
これからも 【手づくり工房 創作みらい】を、勝手に応援させていただきます。

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手づくり工房 創作みらい

伊豆海洋公園・自然情報館内で活動中
〒413-0231 伊東市富戸841-1
Tel:0557-51-1128

伊豆海洋公園
http://www.shaboten.co.jp/izu-kaiyou/index.html

城ガ埼自然情報館
http://www.shaboten.co.jp/izu-kaiyou/map.html




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【 新しい 熱海・伊東の阿波踊り また来年も開催してください! 】



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阿波踊りが、先日伊東で開催されました。
初めて間近でその楽しさや、かっこ良さに触れる事ができました。

高円寺 美踊連の男踊りの女性達の勇ましくも優しい踊り
男踊りの女達



一緒に見に行った息子は、立ち上がって乗り乗りで今にも踊り出しそう。
「他の人の迷惑になるから椅子を叩くのを止めて」と何度もお願いしていました。
そう言う自分の足は、リズムを取っていましたが。

翌日の感想は、
小学4年の息子「阿波踊りは、楽しい、おもしろかった。 また見たい。」

30代女性は、「そうね、楽しかったよね。 伊東で初めてでしょう。 
またやって欲しいね。」


私は、「去年、熱海で開催し、今年は、熱海と伊東で開催したので伊東は
初めてみたい。」

「見ていて乗り乗りで楽しくて、洗練されていているし、踊っている人の楽しさが
伝わって来るね。」

「来年からずっとあると良いね。」と語り合いました。

2人一緒に「うん また見たい!」「また見たい!」 
「阿波踊り」には、今まで体験した事のない、楽しいインパクトがありました。

「東京高円寺阿波おどり」が、今年の夏で何と53回目迎えられるとの事ですごい
熱意を感じます。
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「東京高円寺阿波おどり」2009年8月29、30日で開催予定。
 観客動員数は2日間で のべ約120万人!
 約80連 1万人が出演すると言うからすごい。
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土日の観光地が、大勢の人でにぎわって 都会から来た人達も元気になって帰れる
イベントとしては、阿波踊りの元気さは、魅力的に見えました。

規模では、都会に勝てないが、老夫婦が宿からゆっくり歩いて見に行けるようなお祭り
になると良いなぁ。
一生懸命練習された多彩な踊りが、大人も子供もご老人も楽しめる元気が出る新しい
伊東の阿波踊り大会になれば良いなぁと思います。
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踊りの背景は、赤白横断幕ではなく 伊東の東海館のような伝統ある建物を背景に
品格のある踊りとしてお互いに育って行けるような大会になればすばらしいです。

5月3日(日曜)と4日(祝日)に開催されましたが、翌5日と6日は、強い雨でした。
主催者の方も参加者も観衆も、雨の心配がない元気が一杯な気分にしてくれる
すがすがしい天候に恵まれました。

春の爽快な風を感じる季節です。
車の窓を開けて山の中を走ると若葉の匂いを感じます。

私は、仕事は横浜まで毎日新幹線通勤ですが、
土日は、地元の山や川や海そして温泉を楽しんでいます。

そのようなすばらしい場所に、より多くの人々に愛着を抱いていただけるように
一観衆として「熱海・伊東の阿波踊り」を応援します。

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▼当ブログの 5月5日の記事です。
【 熱海・伊東 阿波踊り&海上花火大会に高円寺からも多数参加 】
>> デジタルカメラマン応援ブログ
http://izumaru.blog103.fc2.com/blog-entry-574.html



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【 熱海・伊東 阿波踊り&海上花火大会に高円寺からも多数参加 】

熱海・伊東阿波おどり&海上花火大会がこの連休中に開催されました。
伊東 松川に設けられた特設ステージに、夕食後に薄暗くなってから歩いて会場へ
向かいました。

ライトアップされ歴史を感じさせる旅館【東海館】を背景に、次々と阿波踊りの【連】
ごとに特徴のある踊りが披露しされて行きます。

伊東では、30連(総勢1200名以上)が参加! 市内のコースを昼間は練り歩き、
更に渚公園と松川2ヶ所の特設ステージで踊りが披露されました。

街を元気に!との主旨で始まった阿波踊り大会のようですが、
息子と一緒に足踏みしたり膝を叩いたり、小さい子供は飛び跳ねて一緒に踊ったりと、
型にはまらず楽しめる一時でした。



東海館の前を流れる松川の特設ステージ 
手前の河岸には階段状の観客席に多数の観光客・外人さんも楽しそうでした

川の上の舞台で阿波踊りを披露


踊りが楽しい! その思いがテンポの良いリズムに乗って伝わってきます。


各地から貸切りバスに乗り、踊りを通して
地域の応援に駆けつけて来られていました。


高円寺 美踊連 華麗で魅力あふれる踊り
5名阿波踊り


多彩な踊りが披露されました。
楽しい踊り、コミカルな踊り、男女の駆け引きの踊り、
そして品格ある踊りに惹き付けられます。


洗練された阿波踊り
1名で踊り 上が白地に下が赤そして黒帯

一緒に見ていた知人は、
「こちらに引っ越す前に、高円寺の阿波踊りを毎年見に行っていました。」
「特にしのぶ連が好き」との事でした。

私は阿波踊りは、初体験でしたが、様々な踊りの中に
洗練されたものを感じる事ができました。
遠くから来られた皆さん 本当にありがとうございました。


花火大会が3日と4日の2日間 20:20~20:30 に開催されました。
花火打ち上げ場所の近くまで5分位歩くと
頭上一杯に広がった花火を思いっきり楽しめました。

2夜連続の海上花火大会
クライマックスに連続打ち上げ花火


阿波踊り 関連リンク

熱海・伊東阿波おどり
http://www.atamigenki.com/event2009_05.html

夏を先取り…静岡・伊東市で阿波おどり大会
>> 日テレNews24
http://www1.ntv.co.jp/news/wmtram/dw/ng.html?m_url=090505011&n_url=134584

高円寺阿波おどり連協会
http://www.koenji-awaodori.com/ja/koenji/

美踊連(みどりれん)
http://www.koenji.info/special/awaodori_ren/02.html

高円寺阿波おどり 美踊連
http://www5e.biglobe.ne.jp/~miodori/

しのぶ連 公式サイト
http://shinoburen.web.officelive.com/default.aspx

高円寺 しのぶログ
http://blog.goo.ne.jp/shinobu_ren/e/d126bb7483fcbdd6317ebc4047948939

写楽連
http://www.pasokonkan.com/renkyoukai/renkyoukai/sharaku/index.htm

第37回 三鷹阿波おどり動画配信
http://awaodori.mitaka.ne.jp/live2004/

熱海元気ですよ!!
http://www.atami-sun.com/genki/09awa2.html

▼当ブログの後日 5月8日の記事です。
【 新しい 熱海・伊東の阿波踊り また来年も開催してください! 】
>> デジタルカメラマン応援ブログ
http://izumaru.blog103.fc2.com/blog-entry-575.html


阿波踊りCD 完全収録決定版!_________日本の祭り~阿波踊り

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【 快晴のお正月 富士山を見てジェットコースターを楽しむ 】








今年のお正月は、快晴でポカポカと暖かで、快適な日が続きました。
1月4日は、一輪車競技の県大会がサイクルスポーツセンターで開催され娘は、最後かもしれない6年生として参加し、表彰台に登らせていただいていました。
集合練習や、それ以外にも時間を見つけて自分で練習を重ねて来た結果だと思います。

娘を見ていると自分の存在感を確かめたいと頑張っているように思います。
前日は、落ち込んでいるように見えた態度が、徐々に持ち直し、結果を出してから活き活きとしたいつもの明るい表情に戻ってきました。
人は、結果だけを評価されても幸せにはなれない。
その人の存在を認められる事が自信になり、存在価値を自ら感じる事が最も大切な事だと思います。

大会が終了し午後は、息子と3人で遊園地内で遊んで行きました。
例年この時期は、非常に寒いのが、この日は、コートも厚いセーターも脱いで一日過ごす事ができる程暖かな陽気でした。

小学3年生になると息子は、自分が乗りたい乗り物が明確になり、2年前に一緒に乗った時には、自転車をこいであげていた乗り物も、一人で乗れるようになったり、お姉さんと二人で乗ったりと今までに無い展開になりました。


ジェットコースターの向こうには、快晴でクリアに見える
富士山の白い姿が美しく輝いていました
ジェットコースターの遠景に富士山

【 昭和30年代村に住み遊ぶ生活とは? 心のつながりがある生活 】

年末年始を、温泉宿で過ごそうと観光客が増えて昼間の商店街は賑わいがあります。
アーケード街を盛り上げようと懐かしさを感じる取り組みが行われています。

この前を通ると思わず中を覗き込んで見たくなります。
息子が良く遊びに来る店頭では、今まで見た事もないようなMamiyaの大きな中古カメラ等
アナログ一眼やコンパクトカメラの色々な機種が展示されていました。


商店街の中の懐かしい映画館


古い映画が放映されたり、三味線教室が開かれたり、木工手作り手作り教室
近くの建物には、射的場もしっかりとあります。

木工手作り手作り教室
木工手作り教室

町おこしプロジェクトポスター
町おこしポスター



昭和30年代村計画
http://www.222.co.jp/s30vil/

ウイークリーマンションで有名なツカサグループのあの川又三智彦会長の発案に基づくなつかしの村づくり計画。

昭和30年代を描いた西岸良平氏原作の「三丁目の夕日」は、映画化され大ヒットしましたが、
私はビデオで見て懐かしさと人間同士の心の暖かさにジーンとくるシーンが沢山あり大好きな映画です。

子供の頃の遊びや触れ合いを、現代に取り戻そうと実際に住める村を作り、商店街には昭和30年代を感じられる
お店でモノやイベントで遊べる空間を作ろうと取り組まれています。

概略
http://www.222.co.jp/s30vil/30-summary.html

定住型テーマパークと言う発想の壮大さ。


私は、この地に住み始めて16年になりますが、海あり山あり人情ありの歩いて楽しい街だと思います。

今日は、小3の息子が「秘密基地」を教えてくれると言う事で歩いて海に向かいました。
息子は、最近買った自転車に乗って。 
(家から出る時は、お父さんに乗せて、自分は走って付いてきましたが、途中で交代しました。)
私のイメージは、草むらに空間があるのかと思っていたら、何と「テトラポット」の隙間に電気ポットや椅子になるようなモノがある空間でした。
下は砂地、目の前には海岸が広がり、テトラポットで出来たいくつかの部屋を案内されました。


秘密基地
http://www.geocities.jp/hasu58/sepia/kichi/kichi.html

当時の秘密基地は大きく分けて、(1)土管 (2)木の上 (3)資材置き場 (4)草の中に基地を築いていた。
とこちらのブログに分類されていますが、海に近いとテトラポットの秘密基地と言うものがあったのだと気付かされました。

夕飯前には、車で温泉公衆浴場へ息子と二人で行きました。
何と子供は、0円 タダです。 大人は250円でした。
(お風呂屋さんによって金額はまちまちですが、他の温泉は子供料金が必要です。)

七福神の湯と市内共同浴場
http://www.itospa.com/spa/7goodspa.html

住みたい所に住める幸せを感じながら、社会や人と暖かなつながりの感じられる顔の見える生活が送れる地域が実現し、広がって行くとすばらしい!
自分が生きる場所が、そのような街になって行って欲しいと願います。





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【 秘密基地を探しに街を歩き古びた旅館と白い鳥に出会う 】



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年の瀬が迫りあわただしい日々が続いています。
我が家の小3の息子は、休みになると朝7時半から出かけて行くので、何事かと確認すると
「秘密基地を作っている。」と面白そう。
お昼を食べて早速 自転車に乗って出かけた後を追って、秘密基地探検に行ってみました。

情報によると○○公園の近くに友達と食器を集めたりしていると、今朝は「果物ナイフ」を貸してと言って母親に叱られて出かけて行ったらしい。

先週は、咳が止まらず体力を消耗したため、休みになって気分転換にゆっくりと歩いて探しに行きました。
ポカポカと暖かな陽気の中を探し回ったが、さすがに秘密基地だけあって見つける事ができない。

最近いつも立ち寄る商店街のおねえさんの所で尋ねると、「今日は来ていませんよ。」
中古のカメラレンズや古着等のアンティーク商品を販売されているお店に息子は、アルバイトに行くと最近まで行くのを楽しみにしていたが、今は秘密基地に熱中しているようだ。

最近買ったお気に入りの自転車に乗り始めてからは、活動範囲が、グッと広がった。
「道の駅」の試食コーナーへは、あまり覚えられる位に行かないようにとか、パーソナル無線のイヤホンマイクを付けて走りながら使うと危ないとか、ヘルメットを付けるようにとか、色々と気がきでない事もあるけれど、毎日部屋でゲームばかりするよりも、貴重な体験を積み上げているのだと思う。

久しぶりに近所を、歩きながら写真を撮ってみました。
伝統のある旅館も最近は、どこも厳しいようですが、奥の方の四角い形の屋根のある旅館は、市が買い取り温泉として公開されているようです。


夕陽を浴びる川岸の旅館


すぐ前の松川には、大きな鯉がゆったりと泳ぎ、
色々な白い鳥たちが岸辺で遊んでいます。
岸辺の鳥


鳥に近づくと目の前をゆったりと向こう岸へ渡って行きました。
飛び立つ白い鳥


【 快晴の秋の日は、広々とした公園でゆったりと 】



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秋晴れの休日
爽快な気分を味わいに広々とした伊豆グランパル公園で午後の時間を過ごしました。
これには何という名前が付いているのか?



プールに透明チューブを浮かべ、その中を歩いて遊ぶようです。

他に球形の密閉型もあり、そちらには、2人の子供達が別々に乗って
(座り込んで)何とか移動できるようにしようと悪戦苦闘していました。

長い~滑り台や、ゴーカートや変形自転車等の様々な乗り物に次々と
乗って、息子が一番気に入ったのが、こちらです。



何と50往復位 滑っては登ってを繰り返すパワーはどこから湧いてくるのだろうか?


歩き回り 疲れて おじさん状態となった私は、その間 ベンチに横になって 
ゆったりした時間を、木を見上げて過ごしました。 
快晴の下で何もしない時間ってすばらしい。

木を見上げる


動画も写真もポケットに入れたこのコンパクトデジタルカメラで撮影!
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