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デジタル カメラマン 応援ブログ ETC ヒューマンエラー
デジタル カメラマン 応援ブログ
デジタルカメラを通して見るワクワクする人やモノを応援するブログです。 Digital Cameraman Blog
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Hassea

Author:Hassea
2012年度 YouTube動物動画において再生回数で世界一を達成できました。

2004年11月に一般向けデジタル一眼レフカメラが発売され、早速撮影を始めました。 娘の一輪車大会の撮影等を経て現在は、YouTuberとして活動しています。

メーカーでプロダクトデザイナー、ユーザー・インタフェースデザイナーとして様々な公共用機器や、市販のスマホ等のデザインに関わりました。
早期退職し現在は、新たな夢に向かってワクワクの日々を送っています。


・リンクはご自由にどうぞ。

digital_cameraman


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【 新幹線通勤で乗過ごし 次の停車駅は数100キロ先! 】


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新幹線通勤をしていると、ちょっとした勘違いがとんでもないことになる事があります。

飲んでウトウトしていて、気がつくと2駅(40Km)先。

読書に熱中して降りる駅に気付かず、次の駅で降りたら、
最終便が無くなっており、タクシー(ホテル代よりも高くついてしまった。)

しかしウトウトしていても降りる駅が近づくと、気付いて目が覚めるのは不思議。

今までで一番の失敗は、発車時間ぎりぎりになり、あわててホームに駆け込んだ時。
東京駅から「こだま」に乗って帰ろうといつもの「発車時刻・停車駅案内板」を確認しました。

▼「こだま」の「発車時刻・停車駅案内板」は、このような表示です。

こだま発車表示


その日は、出発時刻ぎりぎりになり、慌てて案内板を確認、自分が降りる駅の下のランプが点灯しているか!
全部点灯している! OK
必死で走り込むと、しばらくたってガシャッと、ドアが閉まった。

その後に車内アナウンスが、始まった。。
「次の停車駅は、名古屋です。 ・・・・」 ??? どう言う事?  全部止まるはずなのに、アナウンスが間違っている?

さっき見た案内板のランプの点灯具合が、頭を駆け巡り、アナウンスが頭の中で鳴り響き・・・
何度かグルグル駆け巡り・・・

何らかのヒューマンエラーが発生していると思いつつ、結局名古屋駅で降りて、「きしめん」を食べて満足感に浸ってトンボ帰りでした。

その慌てていた時に見た「発車時刻・停車駅案内板」を、撮影してきました。

▼ 駅名の下の表示が全て点灯している、「ひかり」の「発車時刻・停車駅案内板」

ひかり発車表示


こう言う時には、間違えた本人が悪いと思ってしまうが、何も通過する駅までランプを、点灯させる必要は無いのではないの?

始まりと終わりを、線で結びたいと言う気持ちは、分かるけれど。

そのためにその日の予定は、ズタズタ。
代わりにおいしい思いができたから、マッいいか!と考える事にして。

こういう間違いをする人は、まれだから案内板の表示を、変える必要も無いのかもしれないが、同様のアー勘違い表示は、世の中に色々とあるのではないのかな。
そんな体験した事は、ないですか?



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