FC2ブログ

デジタル カメラマン 応援ブログ

デジタルカメラを通して見るワクワクする人やモノを応援するブログです。 Digital Cameraman Blog

自分の日常をHD動画で共有する 新幹線通勤 × LUMIX GH1



style="display:inline-block;width:728px;height:90px"
data-ad-client="ca-pub-3768518140185305"
data-ad-slot="9524349166">





HD高画質の動画を、日常の記録映像として使いこなせるのだろうか?

Panasonic LUMIX GH1 の付属ソフト「PHOTO fun STUDIO」 にPCの推奨マシンスペックが出ています。
--------------------------------
Windows 2000/XP
AVCHD動画編集時: Intel Core 2 Quad 2.6GHz 以上
AVCHD動画再生時: Intel Core 2 Duo 2.16GHz /Pentium D3.2 GHz 以上となっています。
メモリ 1GB以上(動画機能利用時)
--------------------------------
私のHPのノートPCは、Intel Core 2 Duo 1.8 GHz ですが、「PHOTO fun STUDIO」による
切り取り編集と再生は、何とか編集できています。
しかしより細かな編集を行おうと 「Adobe Premiere Element 7」では、で処理中になり
操作を受け付けなくなる事が頻繁に発生しています。

このようなソフトを使用している人もいます。
Free AVCHD ConverterでMPEG2形式に変換
EDIUS Neo 2 
EDIUS PRO5


MACの「i Movie」を活用している方もいます。

これらを使い比べて快適な編集ができるような状況に持って行きたいと思います。
--------------------------------------------------------------------

写真と比べると映像の制作には手がかかります。
作品を作ろうとすると計画性が必要ですが、今後継続して映像で何かを表現しようと
するといかにして時間をかけないで、表現したいことを伝えるか。
普段の生活に中で思った事などを、映像で残せないものだろうか。

と言う思いで以下のビデオを作りました。
自分に取っての日常が、他の人には、別世界である場合もあると思い、
特別な表現を目指すのでは無く、身近な日常から他に無い発見を表現できないだろうか。


--------------------------------------------------------------------

新幹線通勤 約30分に1本の 「こだま」 に間に合うか!



通信環境によっては、You Tube 映像下部のバーに「HD」ボタンが表示されません。

毎日約60km離れた自宅と会社の往復に新幹線を利用しています。
帰宅時の7時から9時頃までは、ほとんど座れないことが多いです。
この日は駅に着くと8時16分発のこだま号がもうすぐ到着します。
間に合うか!
人の間をかき分けて乗り込もうとすると、朝の11号車付近は普通席だったはずが、
混んでいる時間帯には、有料の指定席に変わっていて混乱することがあります。
11号車から乗り込んで13号車以降に移動します。

先頭車両の福岡方面が、1号車。
最後尾は、16号車。
進行方向が変わっても、号車番号は変わりません。
--------------------------------------------------------------------

カンタン・キレイにハイビジョン動画撮影
Panasonic(パナソニック) デジタル一眼レフカメラ レン...




HD動画による作品創りが身近に! GH1がムービー撮影を革新!







HD映像の撮影に革新をもたらす一台のデジタル一眼カメラが誕生!

高解像度で高品質な映像を、高額な機材を使用しないでも一般の人が撮影できる時代がやってきた!

今注目しているのは、高品質でカメラマンにも愛用されている5D MarkⅡではなく、15万円以下で購入でき、静かなリニアモーター駆動のオートフォーカス&手振れ補正内蔵ズームレンズを搭載した一眼カメラ。

それは、LUMIX GH1

デジタルカメラの各種撮影モードをムービー撮影でも応用でき、オート撮影で気軽に高画質な撮影が可能。
更にマニュアルでは、様々な映像表現が実現できて、映像作品作りが身近に。

新製品発表会で説明された一枚のチャートには、HD動画を作品として撮影する新たな市場開拓の強い意思が込められていた。

▼パナソニックの各製品群とHD動画の位置づけ
http://www.videoalpha.jp/news/2009/03/000702.php

HD撮影カメラで今最もユーザビリティが高く機能も洗練されている機種だと思います。

ビデオカメラ情報誌の 【ビデオSALON】 6月号には、全面にGH1の写真が配置されており、特集は、「デジタル一眼ムービー実力判定」その実力は”ビデオカメラ”を超えたのか?とあります。

翌月7月号の表紙には、特集「レンズ交換式小型カメラ GH1の大研究」と赤文字で書かれています。
▼ビデオSALON バックナンバー 
http://genkosha-m.com/user/catalog.php?pageId=57&MCID=cee0b26a825f1ff92f2ddc221eca319d

▼LUMIX GH1 HD Movie at Lake Matsukawa


LUMIX GH1によるHD撮影第一作目 編集もまともに出来ない素人ですが、水のみずみずしさや、山全体の細かく揺れる木々のような、今まで出来なかった事が、表現できるようになってきました。

川の音が大きく騒々しいため、音楽をYou Tube の「オーディオ入れ替え」で選曲して流しています。


カンタン・キレイにハイビジョン動画撮影
Panasonic(パナソニック) デジタル一眼レフカメラ レン...





____



当ブログのHD関連記事です。
▼【 ハイビジョン動画撮影デジカメ GH1等 各種タイプが続々登場 】
http://izumaru.blog103.fc2.com/blog-category-54.html

ガンダム降臨 アニメーションの世界からお台場へ8月末まで公開






お台場の ガンダムが、8月31日まで公開 されました。

ガンダム放送開始 30周年記念
--------------------------------------------------------------------
会期 : 2009年7月11日(土)~2009年8月31日(月)

開催時間 : 10時~20時


場所:お台場 潮風公園

交通:乗車JR【新橋駅】から ゆりかもめ(東京臨海新交通臨海線)下車 【台場駅】
または
臨海副都心線=りんかい線 【国際展示場駅】 から 
ゆりかもめ に【有明駅】で乗り換えて【台場駅】下車 

大きな地図で見る

--------------------------------------------------------------------
テレビニュースでは、韓国からこのガンダムを見に来られた方もいました。

すごいぞ! 実物大のガンダムは、迫力いっぱいに迫ってくる。
全長18m、設定では60t。

私のお勧めタイムは、19:30~20:00
夕闇があたり一面を覆い始め
徐々に変化するガンダムの光輝く姿が目撃できます。

▼機動戦士ガンダム 30周年 の公式ページ
http://www.gundam30th.net/

アニメーションの世界から、現実の東京 お台場へ
舞い降りて来た機動戦士ガンダム

イラスト風ガンダムの背中を見上げる


求める者には、新たな出会いがあり、この夏 大きな心の成長が訪れる。
クリックすると縦1000Pixcelの大きなガンダムに会える。

--------------------------------------------------------------------
30年前の1979年4月7日にガンダムの第1回目の放送が開始された。

その前年 1978年6月に【スターウォーズ】第1話が、日本で公開された。

その直前 1978年4月に【スターウルフ】が、宍戸 錠さん主演でテレビ放送を開始。 
同番組は、円谷プロ創立15周年番組として制作されたもの。

その頃美大の学生だった私は、その番組のメカニカルデザイナーとして同級生達と
宇宙船内や様々な道具のデザインを手伝わせていただきました。


当ブログの関連記事です。
▼ 【 スターウォーズ暗黒の帝王 ダースベーダーに出会う 】ライトセーバー
http://izumaru.blog103.fc2.com/blog-entry-164.html
円谷プロでのアルバイトの様子
--------------------------------------------------------------------




ガンダム動画 進化を続ける人類 ニュータイプへ







IT社会の中で毎日パソコンやケータイのキーーをたたき続ける人間の脳や指などは、
最適化に向けて徐々に変化し、人類はネットワークとの一体化に向けて進化し続けて
いるのかもしれない。

アムロは、様々な体験を重ね、運命的なラファとの出会いがあり、ニュータイプへと
成長していった。

過ぎ行く時間と共に刻々と変化する空気に包まれて、猿から人間へ、そして
更なる飛躍に向けて人類は進化を続けている。





該当の記事は見つかりませんでした。