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【 ノイズキャンセルヘッドフォンは小型・軽量化へ 必要度はAランク 】



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周囲の騒音を低減するノイズキャンセルヘッドフォンは、状況によっては他では得がたい時間を持つ事ができるようになります。

電車やバスでゆっくりしたいと思った時には、通常は耳栓をして走行音や、会話の音声を抑える事で疲れが少ないようにしています。

音楽を聴きたい時には、例えばiToutchに付属の白いインナーヘッドフォンでもそれなりに良い音がして良く利用しています。

しかし会話中心のPodcastや、英会話を聞きたいと思ったら新幹線では何とか聞けても、在来線のガタゴト音や、トンネル内に入った時の轟音では、全く聞き取れない事も良くあります。

そのような時には、ヘッドフォンをノイズキャンセル型に付け替えて利用しています。

特に最近は、茂木健一郎さんの【すべては音楽から生まれる 脳とシューベルト】PHP新書 を読んでからクラシック音楽を聴く事も多くiTouchのライブラリーが、最近増えてきました。
繊細な音が聞こえるようにノイズキャンセルヘッドフォンは手放せなくなっています。

私の使用しているノイズキャンセルヘッドフォンは、周囲の騒音を約1/3に低減すると言う SONY 「MDR-NC11」 ですが現在は生産完了となっています。
次世代の 「MDR-NC22」 では、周囲の騒音を約1/4に低減するノイズキャンセリング機能がうたわれています。 




現在使っているノイズキャンセルヘッドフォンは、2台目。 
1台目もまったく同じ機種を使用していました。
片方の音が出なくなり、修理するよりも買った方が合理的と思い、英会話を聞き続けていた頃だった事もありすぐに同じものを入手しました。

ただし欠点は、耳の中にゴム状のシリコン製イヤーピースをすっぽりと収めるため、歩く度にゴワゴワと騒音がする事です。

最近は、通勤電車の中では、ノイズキャンセルヘッドフォンを利用し、降りる時にヘッドホンを、通常のインナーイヤータイプに付け替えています。

オーバーイヤー型では、そのような事は無いのでしょうが、毎日カバンの中がPCや本のため結構一杯で、なかなか大きい物は、他に持ち運べないため躊躇しています。

デジタルノイズキャンセリング機能により99%もの騒音を低減すると言う 「MDR-NC500D」 も気になりますが、大きさがどうだろう。


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小型軽量化と機能向上が益々進みそうで注目です。 
次の購入のタイミングを図っているところです。






この本を読んでからは、モーツァルトの曲を聴き返したり、なぜかビートルズの曲が聞きたくなり、早速ツタヤ TSUTAYAへ走ったりと、曲を聴く時間が増えてきました。
お気に入りの曲以外の、自分の心に響く音楽を探して、色々と聞いて楽しんでいます。


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ノイズキャンセルヘッドフォンとその周辺機器が、多数集まっています。

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